Edwina Hoerl / jacke _ursula / Yashabushizome
STYLE: jacke _ursula / EH49J-01
COLOR: Yashabushizome / 矢車附子染め
MATERIAL: 100% Wool
SIZE: S
S (肩幅:58cm 身幅:67cm 袖丈:59cm 着丈:78cm)
MODEL: 180cm wears size S
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※ 職人が手作業で染め上げる為、一点一点、色合い、ムラ感が異なります。
※ 製品洗い、製品染めを行なっている商品に関しては、厳重な注意を払い作成しておりますが、状況により移染する場合が御座います。予めご了承下さい。
※ 天然染めならではの自然な染めムラ、シミ、当たり感、などの個性を最大限に使用しております。「染めムラが入っていた」「染まり方が納得いかない」「当たり感が納得行かない」「シミがある」など天然染めの個性による返品・交換はご遠慮頂いております。予めご了承の上、ご注文頂きますようお願い致します。
※ 製品に染料の匂いが付着している可能性が御座いますが、天然染めならではの匂いになりますので、天然染めの個性による返品・交換はご遠慮頂いております。予めご了承の上、ご注文頂きますようお願い致します。
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BRAND: Edwina Hoerl - エドウィナホール
東京を拠点とするオーストリアのザルツブルグ生まれのデザイナー、Edwina hoerl(エドウィナ・ホール)が設立したブランドEdwina Hoerl。
エドウィナ・ホール自身は1991年から1993年までYohji Yamamoto(ヨウジヤマモト)のアシスタントを務め、1996年ウィーンにて自身のブランドを設立する。
2000年より東京に拠点を移しコレクションの発表を続ける。
2005年には、「裸の王様」を題材にし、愛知万博などでエキスポオフィス・オーストリアの支援の下、プロジェクトを実施しています。
Edwina hoerlは人に影響を与える、討論できるファッションについてのメッセージを投げかけています。
そのユニークなデザインと実験的な要素を取り入れることで知られており、伝統的なファッションの枠を超えた芸術的な作品を作り出します。
また、多くのアイテムは性別の境界を超えたもので着用する人を選びません。
彼女のメッセージは異文化や社会、オーストリア出身である自分自身の文化的アイデンティティー、社会政治的流れやその談論を題材にしています。
ただのファッションデザインの側面だけではない、更なるファッションへのプロセスや概念を訴えかけています。
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143,000円(税込)
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